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移住者インタビュー

海陽町

サーフィンで得たことを農業や食を通して伝えていくことに魅力を感じています。

Iターン 40代 海陽町 専門・その他

田中宗豊さん 24年前、プロサーファーを目指して単身海陽町へやってきた17歳の少年は、結婚し、自然と地域の一員に。地域の人々と過ごす中で農業にロマンを感じ、エクストリームの世界で感じたものを農業や食を通して伝えるため、農業プロジェクト『ルロクラシック』を始めました。

サーフィンで得たことを農業や食を通して伝えていくことに魅力を感じています。

ふるさとに新鮮な感動がありました

Uターン 30代 海陽町 地域おこし協力隊

島田佳香さん 同窓会に出席し、ふるさとならではの“言葉のいらない人間関係”の心地よさに触れ、Uターンを決意。海陽町立博物館に勤務し、海部刀や大里出土銭、大里古墳、八阪神社、関船などのPRに携わる中で、出会った人や風景に新鮮な魅力を感じるという島田さん。慣れ親しんだ場所だからこそ、その感動はより印象的なものとなっているようです。

ふるさとに新鮮な感動がありました

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