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移住者インタビュー

美波町

“一人ひとりの人生”をまずは大切にしたい。 目の前にいる人に幸せになってほしいから、この仕事をしているんです。

美波町 専門・その他 支援団体

小林陽子さん 大阪での優雅なマンション暮らしから一転、家業を継ぐためにUターンした小林さん。そこで待っていたのは人口減により徐々に衰退していく故郷の姿でした。「このままではあかん!」と危機感を感じ、ボランティアで移住支援を開始。現在に至るまで定住率は100%。現在は正式に美波町から移住コーディネーターの委託を受け、都市部で開催される移住フェアではパワフルなキャラクターから名物コーディネーターとして一目置かれています。

“一人ひとりの人生”をまずは大切にしたい。 目の前にいる人に幸せになってほしいから、この仕事をしているんです。

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

Iターン 40代 美波町 専門・その他

伊勢加奈子さん 旅好きで、学生時代はユース・ホステル同好会に所属し、各地を巡ったという伊勢さん。徳島へ移住しようと、思い切ってかけた電話がきっかけで凄腕移住コーディネーターと出会い、今、長年思い続けた夢が、ジェットコースターのように猛スピードで実現しようとしています。

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

Iターン 40代 美波町 サービス・飲食 地域おこし協力隊

園木裕介さん 子供が生まれたことをきっかけに移住を考え始め、「釣りが好き」という理由で選んだ海辺の町・美波町。縁もゆかりもない町で、NPO『日和佐まちおこし隊』の一員として地域活動を行ううち、周囲の地元愛にあてられ、定住を決意。桜町商店街の復興を夢見て、今春、カフェをオープンします。

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

20年通った町で小さな宿をオープン気がつけばIターン者の輪

Iターン 美波町 サービス・飲食

鈴木清彦さん・圭子さん 夫妻 美波町在住 2008年兵庫県からIターン きっかけ 20年前、「日和佐(ひわさ 現:美波町)はあったかくて、いいところだよ」って友人が誘ってくれたんです。そこで、早速、空き家を購入しました。特に、日和佐八...

20年通った町で小さな宿をオープン気がつけばIターン者の輪

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