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移住者インタビュー

佐那河内村

みんなが笑顔で過ごせる憩いの場をつくりたい

Iターン 20代 佐那河内村 専門・その他

植松 里奈さん 明るい笑顔が印象的な植松里奈さん。自分がいきいきできること、やりたいことは何かを探すため、会社を退職。自然が好きで、一度田舎で生活してみたいと思っていた植松さんは「緑のふるさと協力隊」として佐那河内村に。活動終了後、ふたたび村に戻ってきた彼女が今、何を感じ、これから何をしようと考えているのか。移住者だからこその視点がそこにありました。

みんなが笑顔で過ごせる憩いの場をつくりたい

住まいの専門家として村の一員になりました。

Iターン 30代 佐那河内村 建築・土木

島津臣志さん 「最初は移住する気はなかった」と当時を振り返る島津さんの職業は一級建築士。村からの要請に応える形で移住を決めたそうですが、現在は呉服屋さんだった商家で建築事務所を構え、佐那河内村の人々と交流を深めながら、移住者向けの空き家などの改修を手掛けています。

住まいの専門家として村の一員になりました。

地域全体が親戚みたいな村で暮らしています。

Iターン 30代 佐那河内村 サービス・飲食

小松 円さん 小さな一人娘と動物たちを連れて小松さんが移住したのは、徳島県唯一の村である佐那河内村。暮らしはじめる前から何度も足を運び、地域の人々と交流しながら住むところを見つけたという彼女は、かつて村の自転車屋さんだったという空き家で個性的な居酒屋を営んでいます。

地域全体が親戚みたいな村で暮らしています。

「緑のふるさと協力隊」への応募が移住のきっかけに

Iターン 佐那河内村 専門・その他

栗原 美幸さん 佐那河内村在住 埼玉県出身 2010年Iターン きっかけ 大学在学中に休学し、大学の掲示版で案内があった平成20年度「緑のふるさと協力隊」に応募し、佐那河内村へ派遣されました。協力隊として、農作業の手伝いや食品加工、地...

「緑のふるさと協力隊」への応募が移住のきっかけに

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