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移住者インタビュー

サッカーのチカラで、徳島を元気に。

Iターン 30代 松茂町 専門・その他

柘植竜治さん 徳島ヴォルティスの前身である大塚製薬のプロサッカー選手として活躍していた柘植さん。選手引退後は指導者や普及担当として、縁の下から徳島のサッカー界を支えてきました。サッカーが秘める地域おこしへの可能性と、選手時代から住み続けてきた松茂町への思いを伺いました。

サッカーのチカラで、徳島を元気に。

自分たちだけの「色」を表現するために。

Iターン 20代 30代 上板町 工芸

渡邉健太さん・楮覚郎さん 上板町地域おこし協力隊の同期として、偶然の出会いを果たした渡邉さんと楮さん。二人が立ち上げた「BUAISOU」は、藍の栽培から製品製作までを一貫して行うアーティストグループとして、国内外から大きな注目を集めています。それぞれの言葉から、上板町から始まった、新たな「藍色」の物語が見えてきます。

自分たちだけの「色」を表現するために。

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