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移住者インタビュー

一人でも多くの人に阿波市の魅力を伝えたい。

阿波市 専門・その他 支援団体

保坂菊代さん 食糧自給率136パーセントを誇る徳島県の中でも「農業立市」として知られる阿波市。こうした地域の特性を生かして移住交流促進事業に取り組んでいるのが阿波市観光協会です。自身も東京からの移住者である保坂菊代さんにお話をお聞きしました。

一人でも多くの人に阿波市の魅力を伝えたい。

仕事も子育ても、諦めたくなかったから。

Uターン 30代 小松島市 サービス・飲食

竹島梢さん のどかな風景が広がる小松島市櫛渕町。その旧道沿いに、アンティークな美容室が隠れ家のように佇んでいます。お店を経営するのは、10年ほど前に故郷へのUターンを果たした竹島さん。ここでの仕事や家族との暮らしぶりについてお話を伺いました。

仕事も子育ても、諦めたくなかったから。

“一人ひとりの人生”をまずは大切にしたい。 目の前にいる人に幸せになってほしいから、この仕事をしているんです。

美波町 専門・その他 支援団体

小林陽子さん 大阪での優雅なマンション暮らしから一転、家業を継ぐためにUターンした小林さん。そこで待っていたのは人口減により徐々に衰退していく故郷の姿でした。「このままではあかん!」と危機感を感じ、ボランティアで移住支援を開始。現在に至るまで定住率は100%。現在は正式に美波町から移住コーディネーターの委託を受け、都市部で開催される移住フェアではパワフルなキャラクターから名物コーディネーターとして一目置かれています。

“一人ひとりの人生”をまずは大切にしたい。 目の前にいる人に幸せになってほしいから、この仕事をしているんです。

“四国のへそ”が目指す柔軟な地域の在り方。

三好市 専門・その他 支援団体

元木香織さん 平野部と山間部、両方の魅力を併せ持ち、土地に根ざした暮らしが息づく三好町。『うだつマルシェ』で知られる特定非営利活動法人(NPO)マチトソラの元木香織さんは、この地域で行政と連携しながら移住者支援に注力しています。

“四国のへそ”が目指す柔軟な地域の在り方。

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