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移住者インタビュー

Iターン

阿波市は、みんなが応援してくれる町なんです。

Iターン 30代 阿波市 建築・土木

大阪出身の建築家。週末オープンする雑貨店店主。地域のイベント仕掛け人・・・さまざまな顔を持つ高橋さん。思ったことを臆さず口にし、思いついたらすぐ行動に移す。そんな嘘の無い姿勢と茶目っ気たっぷりの笑顔でたくさんの人を巻きこみ、徳島に、阿波市に、新しい風を送り込んでいます。

阿波市は、みんなが応援してくれる町なんです。

移住の決め手は加茂谷という地域と人々の魅力。

Iターン 30代 阿南市

徳島県南東部を流れる那賀川の中流域に点在する10町からなる加茂谷。近年、地域を盛り上げる活動も目立つこの地域へ2016年に東京から移住してきた関さんご一家。澄人さんと景子さんが移住を決めたきっかけや加茂谷での暮らしについてお伺いしました。

移住の決め手は加茂谷という地域と人々の魅力。

徳島の魅力は「食」。苦手だった刺身が今では大好きに。

Iターン 30代 徳島市 営業・販売

阿波おどりがきっかけで、徳島への移住を決意した篠原さん。東京でアパレル関係の会社に勤めていた経験を活かし、徳島市国府町でセレクトショップを経営しています。音楽やスポーツなど趣味も満喫しながら、徳島での生活をエンジョイしているそうです。

徳島の魅力は「食」。苦手だった刺身が今では大好きに。

横浜から家族で徳島へ。夫婦ふたりで営む一反農業と小規模6次産業

Iターン 40代 50代 阿南市 営業・販売 農林漁業

横浜在住時に遭遇した東日本大震災で、都会生活のもろさ、お金の無力さを実感したという黒川さんご夫婦。子どもたちのためにも「ものを作り出す暮らし」をしようと移住を決意。移住前から現在まで、たくさんの方との出会いがありました。

横浜から家族で徳島へ。夫婦ふたりで営む一反農業と小規模6次産業

みんなが笑顔で過ごせる憩いの場をつくりたい

Iターン 20代 佐那河内村 専門・その他

植松 里奈さん 明るい笑顔が印象的な植松里奈さん。自分がいきいきできること、やりたいことは何かを探すため、会社を退職。自然が好きで、一度田舎で生活してみたいと思っていた植松さんは「緑のふるさと協力隊」として佐那河内村に。活動終了後、ふたたび村に戻ってきた彼女が今、何を感じ、これから何をしようと考えているのか。移住者だからこその視点がそこにありました。

みんなが笑顔で過ごせる憩いの場をつくりたい

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