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移住者インタビュー

地域おこし協力隊

本当に豊かな暮らしが、この土地にはあります。

Uターン 30代 阿南市 地域おこし協力隊

四国霊場22番札所「平等寺」の門前に位置する馬場地区を中心とする阿南市の新野町。ここで生まれ育った久米可奈子さんは、2017年の4月に地域おこし協力隊としてUターンしてきたといいます。一度、地元を離れたからこそわかる故郷の魅力について聞いてみました。

本当に豊かな暮らしが、この土地にはあります。

ふるさとに新鮮な感動がありました

Uターン 30代 海陽町 地域おこし協力隊

島田佳香さん 同窓会に出席し、ふるさとならではの“言葉のいらない人間関係”の心地よさに触れ、Uターンを決意。海陽町立博物館に勤務し、海部刀や大里出土銭、大里古墳、八阪神社、関船などのPRに携わる中で、出会った人や風景に新鮮な魅力を感じるという島田さん。慣れ親しんだ場所だからこそ、その感動はより印象的なものとなっているようです。

ふるさとに新鮮な感動がありました

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

Iターン 20代 勝浦町 地域おこし協力隊

秋山諒太さん 転職するか、フリーになるかという選択を前にし、これまで漠然と抱いていた「田舎で暮らしたい」という思いが沸き上がり、田舎へ行く手段として地域おこし協力隊の制度を見つけた秋山さん。数ある募集の中でも自分のスキルをいかせる仕事があったことが、勝浦町を選んだきっかけでした。

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

Iターン 40代 美波町 サービス・飲食 地域おこし協力隊

園木裕介さん 子供が生まれたことをきっかけに移住を考え始め、「釣りが好き」という理由で選んだ海辺の町・美波町。縁もゆかりもない町で、NPO『日和佐まちおこし隊』の一員として地域活動を行ううち、周囲の地元愛にあてられ、定住を決意。桜町商店街の復興を夢見て、今春、カフェをオープンします。

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

日本一ドローンが飛ぶ町を目指して

Iターン 40代 那賀町 専門・その他 地域おこし協力隊

喜多幸治さん 2014年夏。台風11号による大雨の影響で、那賀町は広範囲にわたり大規模な災害に見舞われました。その時、災害ボランティアに参加し、町の活動に興味を持ったのが移住のきっかけ。現在は地域おこし協力隊として、温泉×ジビエ×ドローンという異質なコラボによる町おこしに奮闘しています。

日本一ドローンが飛ぶ町を目指して

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