ログイン

移住者インタビュー

30代

食べて作って二度おいしい。県南は魚の宝庫です。

Iターン 30代 牟岐町 編集・クリエイター 農林漁業

河野亮平さん スキューバダイビングにはまり、移住を決意した河野さん。海陽町の鞆浦漁協に勤務しながら、サンゴ保全のためにオニヒトデの駆除を行う『もぐりん』の活動や、魚の骨格標本による「骨アート」にも力を注ぎ、海と身近に接する町での暮らしを満喫しています。

食べて作って二度おいしい。県南は魚の宝庫です。

川がある田舎の暮らしを望む人は、これからもっと増えると思っています

Iターン 30代 つるぎ町 専門・その他

牛尾健さん 大歩危でラフティングのガイドをしていた牛尾さん。2010年春に独立し、『Trip 四国の川の案内人』を立ち上げ、穴吹川や吉野川、剣山山系を中心にアウトドアガイドを行っている。自然と接する中で感じる、つるぎ町の魅力についてお話を伺いました。

川がある田舎の暮らしを望む人は、これからもっと増えると思っています

アーティスト部分と受注仕事の両方あってバランスが保たれていると思います

Uターン 30代 牟岐町 編集・クリエイター

宮内淳子(J子)さん 徳島県への移住促進を行う『住んでみんで徳島で!』のポスターや牟岐・出羽島アート展での作品展示なども知られるJ子さん。消しゴムハンコアーティスト・KESHIHAN洞として手作り市にも出店し、県南部を代表するご当地アーティストとして親しまれています。

アーティスト部分と受注仕事の両方あってバランスが保たれていると思います

アウトドアを満喫できる土地を探していました。

Iターン 30代 勝浦町 専門・その他

岩佐勇毅さん 若い頃からアウトドア全般を楽しみ、登山に夢中になったことで勝浦町を移住先に選んだという岩佐さん。中津峰山を望む小高い丘の上にあるマイホームのすぐ側にはアメゴが釣れる綺麗な小川が流れています。この町での暮らしはどのようなものなのでしょうか。

アウトドアを満喫できる土地を探していました。

ふるさとに新鮮な感動がありました

Uターン 30代 海陽町 地域おこし協力隊

島田佳香さん 同窓会に出席し、ふるさとならではの“言葉のいらない人間関係”の心地よさに触れ、Uターンを決意。海陽町立博物館に勤務し、海部刀や大里出土銭、大里古墳、八阪神社、関船などのPRに携わる中で、出会った人や風景に新鮮な魅力を感じるという島田さん。慣れ親しんだ場所だからこそ、その感動はより印象的なものとなっているようです。

ふるさとに新鮮な感動がありました