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移住者インタビュー

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

Iターン 20代 勝浦町 地域おこし協力隊

秋山諒太さん 転職するか、フリーになるかという選択を前にし、これまで漠然と抱いていた「田舎で暮らしたい」という思いが沸き上がり、田舎へ行く手段として地域おこし協力隊の制度を見つけた秋山さん。数ある募集の中でも自分のスキルをいかせる仕事があったことが、勝浦町を選んだきっかけでした。

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

移住してきたことで「ふるさと」が増えました。

Iターン 30代 美馬市 編集・クリエイター

長谷 梓さん 元モデルにして似顔絵イラストレーター、数秘術を使うカウンセラーと興味深い経歴を持つ長谷梓さん。現在は徳島市に事務所を構えて「ももはる堂」として活躍している彼女に、美馬市へ移住してきたきっかけをはじめ、徳島で生活する思いなどを聞いてみました。

移住してきたことで「ふるさと」が増えました。

那賀町に大満足。とにかく人が優しいですね。

Uターン 30代 那賀町 専門・その他

赤澤真紀子さん IT企業のサラリーマン時代、趣味で始めた三味線が面白くなり、30歳を目前に芸者に転身。花柳界の“おもてなし”の流儀の中で、「心を込めて相手に向き合えば、どこでも食べていける」と悟り、父親の体調不良をきっかけに帰郷。まごころを感じる那賀町の移住支援が縁で新生活が始まりました。

那賀町に大満足。とにかく人が優しいですね。

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

Iターン 40代 美波町 専門・その他

伊勢加奈子さん 旅好きで、学生時代はユース・ホステル同好会に所属し、各地を巡ったという伊勢さん。徳島へ移住しようと、思い切ってかけた電話がきっかけで凄腕移住コーディネーターと出会い、今、長年思い続けた夢が、ジェットコースターのように猛スピードで実現しようとしています。

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

ストレスのない、自分らしい生き方を。

Iターン 40代 鳴門市 営業・販売 専門・その他

根岸和之さん ラビットスクーター専門店という、全国でも珍しいお店を経営する根岸さん。移住のきっかけとなったのが、東日本大震災による安全面への不安でした。大毛島に中古物件を購入し、愛着あるお店として改装する姿からは「この場所で豊かに暮らし続けたい」という思いが伝わってきます。

ストレスのない、自分らしい生き方を。