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移住者インタビュー

Iターン

豊かな自然の中で人と人とをつなぐ農業を。

Iターン 50代 阿波市 農林漁業

小野裕次さん・入倉眞佐子さん 大学時代から有機農業を志し、2012年に阿波市で農園を開園した小野裕次さんと入倉眞佐子さん。土づくりから真摯に取り組む姿勢でつくられる美味しい野菜たちは、国内外のさまざまな人と人とをつなぎ、ますます広がっていこうとしています。

豊かな自然の中で人と人とをつなぐ農業を。

食べて作って二度おいしい。県南は魚の宝庫です。

Iターン 30代 牟岐町 編集・クリエイター 農林漁業

河野亮平さん スキューバダイビングにはまり、移住を決意した河野さん。海陽町の鞆浦漁協に勤務しながら、サンゴ保全のためにオニヒトデの駆除を行う『もぐりん』の活動や、魚の骨格標本による「骨アート」にも力を注ぎ、海と身近に接する町での暮らしを満喫しています。

食べて作って二度おいしい。県南は魚の宝庫です。

北島町から生まれるイタリアンジュエリー。

Iターン 40代 北島町 編集・クリエイター

土井 仁さん 日本人が3名しか公認されていないエトルリア文明から受け継がれた技法「マードレヴィタート」を会得したジュエリー作家が北島町にいます。サラリーマンから転身し、イタリアのフィレンツェで修業したジュエリー工房Athensの土井仁さんにお話を伺いました。

北島町から生まれるイタリアンジュエリー。

サーフィンで得たことを農業や食を通して伝えていくことに魅力を感じています。

Iターン 40代 海陽町 専門・その他

田中宗豊さん 24年前、プロサーファーを目指して単身海陽町へやってきた17歳の少年は、結婚し、自然と地域の一員に。地域の人々と過ごす中で農業にロマンを感じ、エクストリームの世界で感じたものを農業や食を通して伝えるため、農業プロジェクト『ルロクラシック』を始めました。

サーフィンで得たことを農業や食を通して伝えていくことに魅力を感じています。

川がある田舎の暮らしを望む人は、これからもっと増えると思っています

Iターン 30代 つるぎ町 専門・その他

牛尾健さん 大歩危でラフティングのガイドをしていた牛尾さん。2010年春に独立し、『Trip 四国の川の案内人』を立ち上げ、穴吹川や吉野川、剣山山系を中心にアウトドアガイドを行っている。自然と接する中で感じる、つるぎ町の魅力についてお話を伺いました。

川がある田舎の暮らしを望む人は、これからもっと増えると思っています