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移住者インタビュー

Iターン

いちご栽培について考えている時が、一番楽しいですね。

Iターン 20代 東みよし町 農林漁業

平松雄太さん 標高約1000メートルにある水の丸地区。夏秋いちごの生産が盛んで、生産量はなんと西日本一!高齢のため、ハウスを手放す農家さんに代わり、東京から移住し、就農した平松さん。震災以降、漠然と抱えていた仕事への違和感を払拭してくれたのが、農業でした。

いちご栽培について考えている時が、一番楽しいですね。

アウトドアを満喫できる土地を探していました。

Iターン 30代 勝浦町 専門・その他

岩佐勇毅さん 若い頃からアウトドア全般を楽しみ、登山に夢中になったことで勝浦町を移住先に選んだという岩佐さん。中津峰山を望む小高い丘の上にあるマイホームのすぐ側にはアメゴが釣れる綺麗な小川が流れています。この町での暮らしはどのようなものなのでしょうか。

アウトドアを満喫できる土地を探していました。

豊かな自然の恵みを凝縮したピザを焼く日々。

Iターン 30代 神山町 サービス・飲食

塩田ルカさん・舞さん 神山町で旬の地元野菜をふんだんに使った手捏ね生地のピザを提供する「Yusan Pizza」。2014年のオープン以来、県内外から人気を集めるこのお店は塩田さん夫妻の夢の結晶でもあります。3人の子供たちと一緒に移住を決めたきっかけからお伺いしました。

豊かな自然の恵みを凝縮したピザを焼く日々。

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

Iターン 20代 勝浦町 地域おこし協力隊

秋山諒太さん 転職するか、フリーになるかという選択を前にし、これまで漠然と抱いていた「田舎で暮らしたい」という思いが沸き上がり、田舎へ行く手段として地域おこし協力隊の制度を見つけた秋山さん。数ある募集の中でも自分のスキルをいかせる仕事があったことが、勝浦町を選んだきっかけでした。

田舎へ行く手段として、地域おこし協力隊を選びました

移住してきたことで「ふるさと」が増えました。

Iターン 30代 美馬市 編集・クリエイター

長谷 梓さん 元モデルにして似顔絵イラストレーター、数秘術を使うカウンセラーと興味深い経歴を持つ長谷梓さん。現在は徳島市に事務所を構えて「ももはる堂」として活躍している彼女に、美馬市へ移住してきたきっかけをはじめ、徳島で生活する思いなどを聞いてみました。

移住してきたことで「ふるさと」が増えました。