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移住者インタビュー

Iターン

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

Iターン 40代 美波町 専門・その他

伊勢加奈子さん 旅好きで、学生時代はユース・ホステル同好会に所属し、各地を巡ったという伊勢さん。徳島へ移住しようと、思い切ってかけた電話がきっかけで凄腕移住コーディネーターと出会い、今、長年思い続けた夢が、ジェットコースターのように猛スピードで実現しようとしています。

理想の場所と出会い、黄昏宿をはじめます。

ストレスのない、自分らしい生き方を。

Iターン 40代 鳴門市 営業・販売 専門・その他

根岸和之さん ラビットスクーター専門店という、全国でも珍しいお店を経営する根岸さん。移住のきっかけとなったのが、東日本大震災による安全面への不安でした。大毛島に中古物件を購入し、愛着あるお店として改装する姿からは「この場所で豊かに暮らし続けたい」という思いが伝わってきます。

ストレスのない、自分らしい生き方を。

この場所が子どもの故郷で、本当に良かった。

Iターン 50代 鳴門市 営業・販売

閑俊雄さん 鳴門国定公園に指定される、穏やかで優しい海の風景。その目前で雑貨店「ISLAND(アイランド)」を経営する閑さんは、15年ほど前に大阪から移住してきました。今では県内外から多くのお客様が訪れる観光地の一翼を担っています。

この場所が子どもの故郷で、本当に良かった。

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

Iターン 40代 美波町 サービス・飲食 地域おこし協力隊

園木裕介さん 子供が生まれたことをきっかけに移住を考え始め、「釣りが好き」という理由で選んだ海辺の町・美波町。縁もゆかりもない町で、NPO『日和佐まちおこし隊』の一員として地域活動を行ううち、周囲の地元愛にあてられ、定住を決意。桜町商店街の復興を夢見て、今春、カフェをオープンします。

美波町は移住しやすい町。郷土愛も芽生えています。

日本一ドローンが飛ぶ町を目指して

Iターン 40代 那賀町 専門・その他 地域おこし協力隊

喜多幸治さん 2014年夏。台風11号による大雨の影響で、那賀町は広範囲にわたり大規模な災害に見舞われました。その時、災害ボランティアに参加し、町の活動に興味を持ったのが移住のきっかけ。現在は地域おこし協力隊として、温泉×ジビエ×ドローンという異質なコラボによる町おこしに奮闘しています。

日本一ドローンが飛ぶ町を目指して