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移住者インタビュー

Iターン

地域の魅力を発信するために頑張っています。

Iターン 美馬市 専門・その他 地域おこし協力隊

倉科智子さん 美馬市の山間部にある重清北小学校跡地での交流促進簡易宿泊施設「山人の里」。神奈川県から移住した倉科さんは、ここで地域おこし協力隊として働いています。「毎日が驚きの連続」と笑う彼女に、移住への経緯と美馬市の魅力について聞いてみました。

地域の魅力を発信するために頑張っています。

住まいの専門家として村の一員になりました。

Iターン 30代 佐那河内村 建築・土木

島津臣志さん 「最初は移住する気はなかった」と当時を振り返る島津さんの職業は一級建築士。村からの要請に応える形で移住を決めたそうですが、現在は呉服屋さんだった商家で建築事務所を構え、佐那河内村の人々と交流を深めながら、移住者向けの空き家などの改修を手掛けています。

住まいの専門家として村の一員になりました。

地域全体が親戚みたいな村で暮らしています。

Iターン 30代 佐那河内村 サービス・飲食

小松 円さん 小さな一人娘と動物たちを連れて小松さんが移住したのは、徳島県唯一の村である佐那河内村。暮らしはじめる前から何度も足を運び、地域の人々と交流しながら住むところを見つけたという彼女は、かつて村の自転車屋さんだったという空き家で個性的な居酒屋を営んでいます。

地域全体が親戚みたいな村で暮らしています。

始まりは山の中にある廃校との出会いでした。

Iターン 40代 三好市 編集・クリエイター 事務・企画

植本修子さん 廃校になった山の中にある小学校を、自身のサテライトオフィスとしてだけではなく、カフェやギャラリースペースとしても人気のスポットに再生させた植本さん。東京での生活を終え、三好市へ移住して1年半あまりが過ぎた今、どのような感想を抱いているのでしょうか。

始まりは山の中にある廃校との出会いでした。

大切なのは「自分」を知ってもらうことです。

Iターン 30代 三好市

西村耕世さん 大阪の広告・出版業界でキャリアを積んでいた西村さんは、2014年に祖父母の地元へ戻った「孫ターン」の一人。平日は老舗旅館を改装したサテライトオフィスで働き、休日は畑仕事に勤しむという移住者ならではのライフスタイルには、憧れを抱く人も多いのではないでしょうか。

大切なのは「自分」を知ってもらうことです。