ログイン

移住者インタビュー

Uターン

本当に豊かな暮らしが、この土地にはあります。

Uターン 30代 阿南市 地域おこし協力隊

四国霊場22番札所「平等寺」の門前に位置する馬場地区を中心とする阿南市の新野町。ここで生まれ育った久米可奈子さんは、2017年の4月に地域おこし協力隊としてUターンしてきたといいます。一度、地元を離れたからこそわかる故郷の魅力について聞いてみました。

本当に豊かな暮らしが、この土地にはあります。

いつの日か、このまちの農業に恩返しを。

Uターン 20代 藍住町 農林漁業

佐野健志さん 愛知県の大学院を卒業後、生まれ育った藍住町にUターンを果たした佐野さん。祖父が行っていた農業を再開し、町の特産品として有名な春ニンジンなどを栽培しています。「周りで支えてくれる方々がいるから、ここまでやってこられた」と笑顔で話す彼に、故郷や農業に対する思いを伺いました。

いつの日か、このまちの農業に恩返しを。

TOPへ