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移住者インタビュー

Uターン

この町は自然がいい。空気もキレイで、水もおいしい。それが一番。

Uターン 60代から つるぎ町 専門・その他

兼西明さん 退職を機にUターン。2007年の国民文化祭開催に合わせ、町の観光ガイドの育成講座に参加し、つるぎの達人となった兼西さん。うだつの町並みや巨樹案内を続け、ガイド歴は約10年に!健康と田舎暮らしの秘訣をお聞きしました。

この町は自然がいい。空気もキレイで、水もおいしい。それが一番。

ふるさとに新鮮な感動がありました

Uターン 30代 海陽町 地域おこし協力隊

島田佳香さん 同窓会に出席し、ふるさとならではの“言葉のいらない人間関係”の心地よさに触れ、Uターンを決意。海陽町立博物館に勤務し、海部刀や大里出土銭、大里古墳、八阪神社、関船などのPRに携わる中で、出会った人や風景に新鮮な魅力を感じるという島田さん。慣れ親しんだ場所だからこそ、その感動はより印象的なものとなっているようです。

ふるさとに新鮮な感動がありました

那賀町に大満足。とにかく人が優しいですね。

Uターン 30代 那賀町 専門・その他

赤澤真紀子さん IT企業のサラリーマン時代、趣味で始めた三味線が面白くなり、30歳を目前に芸者に転身。花柳界の“おもてなし”の流儀の中で、「心を込めて相手に向き合えば、どこでも食べていける」と悟り、父親の体調不良をきっかけに帰郷。まごころを感じる那賀町の移住支援が縁で新生活が始まりました。

那賀町に大満足。とにかく人が優しいですね。

仕事と遊びが両立できる懐の深さが自慢です。

Uターン 50代 石井町 情報サービス

北野雅史さん・由希子さん 海外や関東地方で長く暮らした後、故郷である石井町へUターン移住した北野さん夫妻。永住権を取ったニュージーランドを離れて石井町へ住むことを選んだ理由、およそ20年ぶりに戻った町での「懐かしくも新しい暮らし」について聞いてみました。

仕事と遊びが両立できる懐の深さが自慢です。

藍染めの魅力に気付き、Uターン後に染め物屋をやってます。

Uターン 神山町 編集・クリエイター

瀧本 昌平さん 神山町在住 2010年 京都府からUターン きっかけ 県外の音楽業界で働いていましたが、いつかは徳島に帰るつもりは漠然とありました。県外でいる間に、徳島の「藍染め」が誇れる文化と気付き、染色家を生業にしようと決意、京都...

藍染めの魅力に気付き、Uターン後に染め物屋をやってます。